泌尿器科 新宿、皮膚科、内科、泌尿器科の新宿駅前クリニック。新宿駅西口の駅近で夜間診療もしております。

東京都新宿区西新宿1-11-11河野ビル3F(ヨドバシカメラゲーム館の上)

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泌尿器科

新宿駅前クリニック泌尿器科は、新宿駅西口1分、南口2分ほどの新宿駅近くの場所にあり、予約不要で保険診療および自由診療しております。
性病検査の結果は、ウェブ上で確認できます。そのため、検査結果のために、来院する必要はありません。

検査結果をウェブ上で確認

診療している病気

男性のクラミジア性尿道炎、咽頭クラミジア、男性の淋菌性尿道炎、咽頭淋病、男性の尿道炎、細菌性亀頭包皮炎、カンジダ性亀頭包皮炎、男性のコンジローマ、男性のトリコモナス、男性の陰部ヘルペス、毛ジラミ、女性の膀胱炎

診察している症状

排尿時痛い・違和感がある・かゆみがある、尿道から分泌物がある・膿が出る、尿の回数が多い、残尿感がある、陰茎が痛い・違和感がある・かゆい、陰茎や包皮にできものがある

診察していない病気

前立腺炎、前立腺癌、前立腺肥大、尿路結石、精巣上体炎、過活動膀胱、膀胱癌、尿蛋白や血尿の健診での指摘、女性の陰部クラミジア・淋病・ヘルペス

診察していない症状

陰嚢内部のしこり、女性のデリケート部位の痛み・かゆみ・できもの、保険証お持ちでも症状がない場合は、保険適応にならず、自由診療になります。

費用(保険診療)

診察だけではなく、薬が必要な場合、その後の薬代も保険診療になります。
クラミジア性尿道炎の診察料および検査料は、合計3,000円前後になります。
薬代は、2,000円前後になります。

咽頭クラミジアの診察料および検査料は、合計3,000円前後になります。
薬代は、2,000円前後になります。

淋菌性尿道炎の診察料および検査料は、合計3,000円前後になります。
薬代は、2,000円前後になります。

咽頭淋病の診察料および検査料は、合計3,000円前後になります。
薬代は、2,000円前後になります。

尿道炎(クラミジアと淋菌が疑われる場合)の診察料および検査料は、合計3,000円前後になります。 クラミジアと淋菌両方同時に検査します。
薬代は、2,000円前後になります。

膀胱炎の診察料および検査料は、合計3,000円前後になります。
薬代は、2,000円前後になります。

亀頭包皮炎の診察料および検査料は、合計3,000円前後になります。
薬代は2,000円前後になります。

男性の陰部ヘルペスの診察料は、1100円前後になります。
薬代は2000円前後になります。

尖形コンジローマの診察料および液体窒素による凍結療法は、合計2,000円前後になります。

梅毒の診察料および検査料は、合計3,000円前後になります。薬代は、2,000円前後になります。

保険診療と自由診療は同じにおこなうことはできません。

費用(自由診療)

自由診療の場合は、薬は院内処方になります。
診察料0

クラミジア検査(男性のみ・尿)3,000円(税込)
咽頭クラミジア検査(うがい液)3,000円(税込)
クラミジア治療薬(1週間分)9,000円(税込)

淋病検査(男性のみ・尿)3,000円(税込)
咽頭淋病検査(うがい液)3,000円(税込)
淋病治療薬(1週間分)9,000円(税込)

尿道炎治療薬(1週間分)9,000円(税込)
HIV検査(血液)5,000円(税込)
梅毒(血液)3,000円(税込)
陰部ヘルペス(血液・CF法)3,000円(税込)
陰部ヘルペス(血液・NT法) 1,0000 円(税込)
B型肝炎検査(血液)3,000円(税込)
C型肝炎検査(血液)3,000円(税込)

トリコモナス(男性のみ・尿) 5,000円(税込)
トリコモナス治療薬(男性のみ・1週間分)9,000円(税込)
マイコプラズマ・ウレアプラズマ(男性のみ・尿)10000円(税込)
マイコプラズマ・ウレアプラズマ治療薬(男性のみ・1週間分)9,000円(税込)

診察時間

月曜日から金曜日 ◆10時から14時 ◆1530分から19
予約不要 受付は診察終了の15分前

新宿駅前クリニック院長の蓮池林太郎です

当院泌尿器科ページをご覧いただきましてありがとうございます。
当院泌尿器科は、新宿駅周辺だけでなく、東京都内全域からいらしていただいております。泌尿器科という言葉も聞き慣れないかもしれませんが、診療所の数が少なく、家や職場の近所にないことも遠くからいらっしゃる要因かと思われます。
費用負担面でもおかかりになりやすいよう、予約不要で保険診療をしております。
日頃診療していると、ご来院された方から「デリケートな悩みなので、彼女にも相談しにくいし誰に相談していいかわからない」「性感染症かもしれないけど、病院に行くのは少し恥ずかしい」など泌尿器科特有の悩みをご相談いただきます。たしかに、病院は怖いイメージ、ましてや泌尿器科は恥ずかしいイメージがあるかもしれません。私達男性の医師は、毎日何人もの方を診察しておりますので、ご安心ください。
もし、恥ずかしい気持ちで受診が遅くなってしまうと、他のパートナーに移してしまったり、悪化してより治りにくくなってしまったりすることもありますし、感染症は早めに治療すれば、治りやすい病気といえます。
敷居を低くすることにより、より多くの方が早めにおかかりになっていただけるクリニックを目指しておりますので、お気軽にご相談ください。

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