女医 新宿、皮膚科、内科、泌尿器科の新宿駅前クリニック。新宿駅西口の駅近で夜間診療もしております。

東京都新宿区西新宿1-11-11河野ビル3F(セブンイレブンの上)

  • 女医
 

女医

女医

女性の患者様の皮膚のトラブルに関しては、「同性の女性医師に相談したい」「女医の方が話しやすい」などの声を、いただいておりました。

現在、女性医師の常勤はおりませんので、ご了承ください。

ニキビ、肌荒れ、化粧品かぶれ、アトピー、吹き出物などの病気や、肌のかゆみ、かさかさ、ぶつぶつなどの症状など、女性が気になりがちな皮膚の悩みを、保険診療専門で診療しております。

女医ならではの視点で、診療しておりますので、お気軽にご相談ください。女医をご希望があれば、問診票に「女性医師」お書きいただくか、受付へお声かけください。

なお、美容皮膚科・美容外科などの自由診療や、ほくろ、粉瘤、皮膚癌などの手術が必要な皮膚病、女性の性器(膣などの粘膜)の診療はおこなっておりませんので、ご了承ください。

女性ならではの悩みも安心。女医のいるメリットとは?

お肌が荒れていると、人に見られるのも苦痛に感じることがあります。

皮膚科の男性医師が必ずしも、「女性の肌荒れや吹き出物には興味がない」「女性の化粧品については知識がない」というわけではありませんが、男性医師に相談しにくいことでも、同性の女性医師になら相談しやすいという患者様も多く、女性のメンタル面での負担軽減に役立っています。「女性の医師の方が気軽に相談できる」という声をいただいております。

男性には見せたくない!背中や胸元、そして、足裏も。
皮膚科の診察の時に、「男性の医師だと服を脱ぐのが恥ずかしい」という女性の方も多いのではないでしょうか。

腕や首などの露出部であれば、特に、服を脱ぐ必要はありませんが、背中や胸元など、どうしても皮膚を目で見て診察しないといけない場合も少なくありません。
患部を見ずに診察するのも危険です。

やはり、女性にとっては、やはり女性の医師の方が安心ですし、逆に、男性にとっても、男性の医師の方が安心でしょう。

背中や胸元はもちろんですが、実は意外にも、靴下を脱いで足裏を見せるのが恥ずかしいと感じる方は少なくありません。

角化症や水虫による足のかかとのひび割れや、ジュクジュクした水虫など、気になってはいるものの、見られるのが恥ずかしくて放置しているという方も多いのではないしょうか。
特に冬場などでブーツを履いていると、蒸れたり、臭いが気になったりすることもあります。

恥ずかしいという方は、女医のいる皮膚科の病院を選んでみるのもよいかもしれません。

ページトップへ