新宿駅前クリニック院長の蓮池林太郎です。
新宿駅のすぐ前で開業するということは、都市型の生活をされている方々にとって役に立つ医療機関でなくてはなりません。
「できることならゆっくり休みたい、でもそうはいかない!」
新宿駅前クリニックはこうした多忙な皆様のためのクリニックを目指します。皆様の悩みの多くが、総合病院で検査を受けるほどの体調不良でもなく、近所のかかりつけ医にかかっていては仕事が間に合わず、つい放っておいてしまい症状を悪化させてしまっている、ということをこれまでの医師生活の中で日々感じていました。
皆様は以下のような対応を選ばれていませんでしょうか?
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市販薬でとりあえずその場をしのぐ |
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週末まで我慢して近所のかかりつけ医を受診する |
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症状に眼をつむり、悪化してから総合病院にかかる |
しかし、一般的に市販薬は医師の処方箋による薬品よりも負担が大きく、効能もまた限られたものになります。週末まで我慢することで、急性期の治療チャンスを逃し、病状を大きく悪化させることも数多くあります。(かぜ→肺炎、帯状疱疹→帯状疱疹後神経痛など)また初期の自覚症状を無視して総合病院を受診したときには取り返しのつかない大病であったなどという話は巷間にあふれていると思います。
最も費用対効果の高い健康管理は、
「初期症状のうちに総合診断の可能な医師を受診する」です。そのために新宿駅前クリニックでは下記のような診療をお約束いたします。時間がなくて病院へ行けないといわれていた方々が、新宿駅前クリニックを受診して助かったといわれるよう日々努力と研鑽を重ねてまいりますのでどうぞよろしくお願いいたします。
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お待たせしない
【3台の電子カルテ、WEBからの問診表の持参等】 |
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薬局感覚で
【クリニック下の階にある調剤薬局との連携】 |
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費用負担を軽く
【ジェネリック医薬品の利用と無駄な検査の省略】 |
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すばやい紹介
【必要があれば即座に近隣総合病院を御紹介いたします】 |
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病状に対し丁寧に説明いたします
【ご自宅で再確認できるようにホームページでも詳しく説明】 |
保健所及び保険医療審査機関の指導により、一度に多くの薬剤を処方することは、避けるようにしております。